あなたの人生ストーリーが、最強の武器になる。

あなたの人生ストーリーが、最強の武器になる。

残りの99%を掘り起こし、面接・自己紹介・発信で
「選ばれる言葉」に変えていきます。

こんにちは。
ストーリー × AIで、経験を価値に変える
人生ストーリーづくりの伴走者・永松ゆりです。

私はこれまで30年以上のビジネス経験の中で、10年以上をパリ、サンフランシスコ、ニューヨークで過ごしてきました。直近のニューヨークでは、人事として100名以上の採用面接に関わってきました。

そこで感じてきたのは、多くの人が経験も強みも持っているのに、それを「自分の言葉」で語れていないということです。

評価されるかどうか。
選ばれるかどうか。
相手の記憶に残るかどうか。

その差は、能力そのものだけでなく、
「自分の経験を、どんなストーリーとして語れるか」で決まる場面が少なくありません。

私が行っている「人生ストーリー戦略」は、あなたの中にすでにある経験、原体験、違和感、失敗、想いを掘り起こし、必要な場面で伝わる言葉へと整えていくプロセスです。

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AI自分データベース ─ AIに自分を「丸ごと」預けたら、知らない自分が見えてきた

NotebookLM × Geminiでつくる、知らない自分との出会い|2026年 晩夏 出版予定

こんな悩みはありませんか?

  • 面接や自己紹介で、何を話せばいいかわからない
  • 話すと長くなり、相手に伝わっていない気がする
  • 人前で話すと緊張して、言葉が出てこない
  • 自分の強みや魅力を、言葉にできない
  • AIを使ってみたいけど、イマイチ良さがわからない

その原因は、「才能」ではなく「設計」です。
正しい型と練習法を知れば、誰でも「伝わる話し方」は身につきます。

「人生ストーリー戦略」ができると

  • 自分の強みが言葉で説明できるようになる
  • 自分の人生の軸ができ、キャリアに一貫性が生まれる
  • 人生に無駄は一つもなく、すべてが今に繋がっていたことがわかる

これまでの人生経験を一度整理し、
これからの選択や行動に“使える形”に落とし込む
それが、人生ストーリー戦略です。

Lifestory Atelierの「3つの強み

①「評価する側」を知っている

ニューヨークで人事として面接した100名以上。
その経験から言えるのは、評価される人とされにくい人の差は、経歴の華やかさでは決まらないということです。

大切なのは、自分の経験を自分の言葉で語れるか。
「この人と働きたい」「もっと話を聞きたい」と思ってもらえるか。

評価する側とされる側、海外と日本——複数の立場で「選ばれるかどうかが決まる現場」を見てきたからこそ、短時間で心をつかむ伝え方を、理論ではなく面接・自己紹介・プレゼン・発信にそのまま使える実践知としてお伝えします。

職歴、実績、資格。それらは大切な情報ですが、情報だけでは人の心に残りません。
心を動かすのは、そこにある感情、葛藤、気づき、変化——つまりストーリーです。

私はニューヨーク時代、ストーリーテリングを学び、ストーリートーキング®認定講師資格を取得しました。

「普通の経験しかない」「強みが見えない」という方でも、丁寧に問いを重ねれば、必ずその人らしい物語が見えてきます。

②経験を「心に残る言葉」に変える、ストーリーテリング

話す順番を変える。
具体的な場面を一つ入れる。
感情が動いた瞬間を言葉にする。

それだけで、ありふれて見えた経験が、記憶に残るストーリーに変わります。

延べ100名以上が参加した講座、勉強会でも、この「経験を言葉に変える力」にご好評をいただいています。

③生成AIを”相棒”にして、自分でストーリーを育てる

AIを使うのは、文章を代わりに作らせるためではありません。
経験をAIに映し出すことで、自分では当たり前すぎて気づけない強みや価値観、繰り返し現れるテーマを見つけるためです。

職務経歴、日々の記録、過去のエピソードをAIに預けていくと、そこに一本の線が見えてくる。
「この経験には、こんな意味があったのか」——その気づきが生まれたとき、ストーリーは借り物ではなく、その人自身の言葉になります。

一度作って終わりではなく、面接、自己紹介、発信、キャリアの転機……場面に合わせて、自分でストーリーを組み立てられるようになる。それがAIを相棒にする最大の価値です。

生成AI活用歴3年半。NotebookLMで経験を蓄積し、強みを見える化する「自分データベース」づくりの方法をまとめた初の著書を、この夏の終わりに出版します。

あなたの経験のなかには、これから誰かに届くストーリーが、必ず眠っています。
まずは一度、話してみませんか。