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世界基準で「選ばれ、稼ぐ」インバウンド価値の伝え方|Lifestory Atelier|note
「日本なら、もっと高い価値がつくはずなのに。」
ニューヨークとサンフランシスコで過ごした計8年間。特に直近のニューヨークで、私は、驚くような高値でもモノやサービ…
「日本なら、もっと高い価値がつくはずなのに。」 ニューヨークとサンフランシスコで過ごした計8年間。
特に直近のニューヨークで、私は、驚くような高値でもモノやサービスが飛ぶように売れていく光景を、何度も目の当たりにしてきました。
正直に言えば、クオリティだけなら日本の方がずっと高いものはたくさんあります。
でも、今の日本のサービスは、その素晴らしさが世界にうまく伝わっておらず、本来もらえるはずの対価(お金)を受け取れていない気がしてなりません。
「いいものを作っているのに、埋もれてしまっている」 「一生懸命おもてなししているのに、安売りになってしまっている」 そんな「もったいない」状況を、アメリカで学んだ「価値の伝え方」で変えていきたい。そんな思いでこのマガジンを作りました。


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