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NYが遠くなった日に気づいた、英語との新しい関係

ニューヨークから帰国して、早5か月が経ちました。

あんなに時間がかかると言われていた船便もようやく届き、東京の街並みも、電車の乗り方も、すっかり「当たり前」に戻りつつあります。

その分、NYがどんどん遠くなっていく感覚があります。

けたたましいクラクション、サイレン、街角でふと出会う「ちょっとクレイジーな」人たち……。あれが日常だったはずなのに、もうずいぶん昔のことのように感じます。

でも、「もう一度NYに行け」と言われたら?

「お金かかるなぁ」「寒いだろうな」とか考えながら、でもあの感覚を懐かしく思う自分もいて。遠いようで、近いような、不思議な心境です。

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