前回は、自分のサービスを外国人にどう届けるか、ということを書きました。
今日は「知ってもらう→やってもらう→語ってもらう」の流れの中で、「やってもらう」について考えてみたいと思います。
「知ってもらう」だけでは、まだ足りない
前回、メニューを英語にしてみる、お店の紹介文を英訳してみる、という話をしました。
これは「知ってもらう」ための第一歩。
でも、知ってもらっただけでは、まだお客様は来てくれません。
「へえ、こんなお店があるんだ」で終わってしまうことも多い。
「知ってもらう」と「やってもらう」の間には、意外と大きな壁があるんです。
note(ノート)


「知ってもらう」の次にある壁—「やってもらう」をどう作るか|Lifestory Atelier
前回は、自分のサービスを外国人にどう届けるか、ということを書きました。
今日は「知ってもらう→やってもらう→語ってもらう」の流れの中で、「やってもらう」について...


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