ストーリー– category –
「物語」の手法を使って物事を伝える「ストーリーテリング」関連の記事です。
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ストーリー
あなたのサービス、外国人観光客に届いていますか?
前回はインバウンド時代に「語られる体験」をどう作るか、ということを書きました。 今日はその続きで、自分のサービスの価値をどう届けるか、について考えてみたいと思います。 先日、観光地でエステサロンを経営されている方とお話しする機会がありました。 そのお店には時々、その場所を訪れる外国人観光客の方からお問い合わせがあるそうです。 https://note.com/lifestory_atl_/n/n4d46e98e817a -
ストーリー
「知ってもらう」の次にある壁—「やってもらう」をどう作るか
前回は、自分のサービスを外国人にどう届けるか、ということを書きました。 今日は「知ってもらう→やってもらう→語ってもらう」の流れの中で、「やってもらう」について考えてみたいと思います。 【「知ってもらう」だけでは、まだ足りない】 前回、メニューを英語にしてみる、お店の紹介文を英訳してみる、という話をしました。 これは「知ってもらう」ための第一歩。 でも、知ってもらっただけでは、まだお客様は来てくれません。 「へえ、こんなお店があるんだ」で終わってしまうことも多い。 「知ってもらう」と「やってもらう」の間には、意外と大きな壁があるんです。 https://note.com/lifestory_atl_/n/n747a74480c90 -
ストーリー
インバウンド時代、「語られる体験」を作れるかーNYから帰って思うこと
先日、2025年に日本を訪れた外国人客が過去最多の推計約4270万人だったという発表(国土交通省)がありました。 プロデューサーの川原卓巳さん(近藤麻理恵さんのご主人でもあります)がそれについて配信していた内容を見て、色々気づきがあったので、今日はそのことについて書きます。 https://note.com/lifestory_atl_/n/nee5da0ef9736 -
原体験を語ろう
「人生の棚卸し」をしたら、次は何をする?──3つの活かし方
これまで2回にわたって、「人生の棚卸し」の方法をご紹介してきました。 日常の出来事から振り返る方法 ・時間をかけて過去を丸ごと振り返る方法 実際に棚卸しをやってみると、自分の「バラバラだった経験」 が繋がるポイントはありませんでしたか? それは素晴らしいことです。でも、ここで立ち止まってしまう方も多いのです。 「で、この棚卸しの結果、どうすればいいの?」 今日は、この疑問にお答えします。 https://note.com/lifestory_atl_/n/n40cbf81741f3 -
ストーリー
人生の「棚卸し」のやり方(じっくり編)
前回の記事では、日常の出来事から気軽に始められる「人生の棚卸し」の方法をご紹介しました。 今回は、もう一つの方法。 もっと時間をかけて、過去の出来事を一つずつ振り返っていく方法についてお伝えします。 https://note.com/lifestory_atl_/n/n9a1232bf258b -
ストーリー
「人生の棚卸し」とは?──私が実践した、自分を見つめ直す方法
前回の記事で、私が海外駐在中に「人生の棚卸し」を始めたきっかけについて書きました。 そこで今回は、「人生の棚卸しって、具体的に何をするの?」という疑問にお答えしたいと思います。 「棚卸し」と聞くと、お店の在庫チェックを思い浮かべる方も多いかもしれません。 または、「立ち止まって深く内省するもの」「大きな転機のときにやるもの」といったイメージを持つ方もいるかもしれません。 でも本来の人生の棚卸しは、もっとシンプルです。 今の自分を理解し、これからを選びやすくするための整理。 それが、人生の棚卸しです。 https://note.com/lifestory_atl_/n/n0837a7e07eb5
