スピーチ– category –
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スピーチ
伸びしろだらけの自分と向き合う―3つの英語チャレンジ
「ああ...」 先日書いた英語朗唱の発表会の前、自分のスピーチを撮影したビデオを見るたびに、私はため息をつきます。 「まだまだだなぁ」 「ここ、もっとこうしたかったのに」 でも、そのため息の後に、こう思い直すのです。 「よし、一つでも課題をクリアしよう」 伸びしろだらけ。 それは裏を返せば、まだまだ成長できるということ。 私は今、3つの「表現する」チャレンジをしています。 https://note.com/lifestory_atl_/n/n977d70e5661c -
英語スピーチ
大人がキング牧師になりきる「沼」──「英語朗唱」という世界
先週末、2日間英語学校の発表会に参加した。といっても今回私は出番はなく、各クラスの演技(ドラマ、プレゼンテーション、スピーチなど)を見る側だった。 この学校にはこれまで3年弱在籍しているが、去年の9月まではニューヨークからの参加で全てオンライン参加だったため、会場でこうしてゆっくり見るのは初めてに近い。 石渡誠先生が主宰するこの学校では、全生徒に「英語朗唱」を課している。 「朗唱」。「暗唱」でもなく、「朗読」でもない。同じスピーチを、それぞれの「味付け」でパフォーマンスする。 今扱っているのはマーティン・ルーサー・キングの「I have a Dream」。1回2分弱のスピーチに切り分け、これを1回あたり4ヶ月×9回に分けて取り組んでいく。 https://note.com/... -
スピーチ
「人生の棚卸し」をしたら、次は何をする?──3つの活かし方
これまで2回にわたって、「人生の棚卸し」の方法をご紹介してきました。 日常の出来事から振り返る方法 ・時間をかけて過去を丸ごと振り返る方法 実際に棚卸しをやってみると、自分の「バラバラだった経験」 が繋がるポイントはありませんでしたか? それは素晴らしいことです。でも、ここで立ち止まってしまう方も多いのです。 「で、この棚卸しの結果、どうすればいいの?」 今日は、この疑問にお答えします。 https://note.com/lifestory_atl_/n/n40cbf81741f3 -
心の中を言語化する
A4メモ書きで「ウダウダ悩む時間」が驚くほど減った話
「あれもこれも気になる」 「頭の中がモヤモヤする」 「●●のことで頭がいっぱいで、何も手につかない」 以前の私は、まさにそんな状態でした。 でも、昨日ご紹介したA4メモ書きを始めてから、その「ウダウダ悩む時間」が驚くほど減ったのです。 https://note.com/lifestory_atl_/n/n2f46ff12fa24 -
1分スピーチ
「A4メモ書き」が、ストーリー、スピーチのネタ作りに最適な理由
「ストーリー、スピーチのネタが思いつかない」 「話すことが浮かばない」 そんな悩みを抱えている方に、今日はとっておきの方法をご紹介します。 それが、赤羽雄二さんの「A4メモ書き」です。 https://note.com/lifestory_atl_/n/ndc2a101961d1 -
スピーチ
日常の「小さな出来事」が、最強のストーリーになる
「特別な経験がないから、話すことがない」 以前受講生の方と1 on 1でお話ししていた時、よくこんなお声をいただきました。 でも、本当にそうでしょうか? 実は、あなたの日常にこそ、最強のストーリーが眠っています。 https://note.com/lifestory_atl_/n/n9d88d8a96186
