2026年1月– date –
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インバウンド
「語りたくなる体験」をどう作る?—3つのヒント
前回は、「知ってもらう」から「やってもらう」への壁をどう越えるか、という話を書きました。 今日は、いよいよ最後のステップ「語ってもらう」について考えてみたいと思います。 【なぜ「語ってもらう」が大事なのか】 「知ってもらう→やってもらう→語ってもらう」 これは、プロデューサーの川原卓巳さんが提唱している、ビジネスが自然と広がっていくための流れです。 まず、存在を「知ってもらう」。 次に、実際に体験「してもらう」。 そして、その感動を誰かに「語ってもらう」。 この3つがつながると、お客様がお客様を呼んでくれるサイクルが回ります。 中でも、最後の「語ってもらう」が一番強力です。 なぜか。 https://note.com/lifestory_atl_/n/n180852d314c6 -
インバウンド
あなたのサービス、外国人観光客に届いていますか?
前回はインバウンド時代に「語られる体験」をどう作るか、ということを書きました。 今日はその続きで、自分のサービスの価値をどう届けるか、について考えてみたいと思います。 先日、観光地でエステサロンを経営されている方とお話しする機会がありました。 そのお店には時々、その場所を訪れる外国人観光客の方からお問い合わせがあるそうです。 https://note.com/lifestory_atl_/n/n4d46e98e817a -
インバウンド
「知ってもらう」の次にある壁—「やってもらう」をどう作るか
前回は、自分のサービスを外国人にどう届けるか、ということを書きました。 今日は「知ってもらう→やってもらう→語ってもらう」の流れの中で、「やってもらう」について考えてみたいと思います。 【「知ってもらう」だけでは、まだ足りない】 前回、メニューを英語にしてみる、お店の紹介文を英訳してみる、という話をしました。 これは「知ってもらう」ための第一歩。 でも、知ってもらっただけでは、まだお客様は来てくれません。 「へえ、こんなお店があるんだ」で終わってしまうことも多い。 「知ってもらう」と「やってもらう」の間には、意外と大きな壁があるんです。 https://note.com/lifestory_atl_/n/n747a74480c90 -
インバウンド
インバウンド時代、「語られる体験」を作れるかーNYから帰って思うこと
先日、2025年に日本を訪れた外国人客が過去最多の推計約4270万人だったという発表(国土交通省)がありました。 プロデューサーの川原卓巳さん(近藤麻理恵さんのご主人でもあります)がそれについて配信していた内容を見て、色々気づきがあったので、今日はそのことについて書きます。 https://note.com/lifestory_atl_/n/nee5da0ef9736 -
NotebookLM
自分の話が「対談」に!ー「Podcast風音声」で自分を客観視する
前回、NotebookLM(Googleが出している生成AIの一つ)のマインドマップ機能で、 棚卸しした経験を「視覚的に」整理する方法をお伝えしました。 「ああ、自分の強みが3つに整理できた」 「面接で話す順番が見えてきた」 そんな気づきがあった方もいるかもしれません。 今日は、さらに革命的な機能をご紹介します。 Podcast風音声(音声解説)です。 https://note.com/lifestory_atl_/n/n7a07a8a84dc0 -
NotebookLM
NotebookLMの使い方 – 「経験の見える化」実践ステップ(マインドマップ編)
前回、NotebookLMとは何か、何ができるかをお伝えしました。 「面白そう。でも、実際にどう使えばいいの?」 そう思った方も多いかもしれません。 今日は、NotebookLMの具体的な使い方を、ステップごとに解説します。 特に、棚卸しした経験を「見える化」する方法を詳しくお伝えします。 https://note.com/lifestory_atl_/n/nfccb658c4fad
