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大人がキング牧師になりきる「沼」──「英語朗唱」という世界

先週末、2日間英語学校の発表会に参加した。といっても今回私は出番はなく、各クラスの演技(ドラマ、プレゼンテーション、スピーチなど)を見る側だった。
この学校にはこれまで3年弱在籍しているが、去年の9月まではニューヨークからの参加で全てオンライン参加だったため、会場でこうしてゆっくり見るのは初めてに近い。
石渡誠先生が主宰するこの学校では、全生徒に「英語朗唱」を課している。
「朗唱」。「暗唱」でもなく、「朗読」でもない。同じスピーチを、それぞれの「味付け」でパフォーマンスする。
今扱っているのはマーティン・ルーサー・キングの「I have a Dream」。1回2分弱のスピーチに切り分け、これを1回あたり4ヶ月×9回に分けて取り組んでいく。
https://note.com/lifestory_atl_/n/n80aaea43e23d
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